EOCS/コンピュータソフトウェア倫理機構
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法人概要

沿革

年(西暦)
事項
平成4年
(1992年)
倫理問題に関連した自主規制団体の必要性が高まる。
ソフトメーカー有志一同が設立準備総会を開催。
名称を「コンピュータソフトウェア倫理機構」として設立。
「コンピュータソフトウェア倫理規程」を策定。
平成5年
(1993年)
コンピュ−タソフトウェア倫理機構のレーティングシ−ルを制定。
平成9年
(1997年)
クリエイター奨学金制度を導入。
パソコンソフト区分販売良好店の表彰を開始。
平成15年
(2003年)
コンピュータソフトウェア倫理機構設立10周年記念式典を執り行う。
平成16年
(2004年)
賛助会員制度を発足。
平成17年
(2005年)
美少女ゲームアワードの後援を開始。
(現:萌えゲーアワード)
平成21年
(2009年)
法人格を取得。
「一般社団法人 コンピュータソフトウェア倫理機構」を設立。
平成24年
(2012年)
インターネット・ホットラインセンターのアソシエイツ(提携団体)に認定。
著作権関係信頼性確認団体に認定。(認定番号012)
平成26年
(2014年)
青少年健全育成条例により、当法人を指定する自治体が28都道府県となった。
包括指定をする自治体が18県となった。
平成27年
(2015年)
会員外作品審査のご案内を開始。


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